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どうするティリー? |
| Eレ あすなろ書房 | |
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レオ・レオーニ 著 谷川 俊太郎 訳 |
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| いつからかべがあったのか。ティリーのなかまは、かべのことなんて気にしないでくらしている。かべはずっとつづいていて、高さもある。ティリーだけは、かべのむこうのことを考えた。そして、きっとふしぎなせかいがあるとゆめみていた。 |
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にげろ!がいこつ シャーロッコツ・ボーンズのじけんぼ |
| 化学同人 Eシ | |
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ジャン=リュック・フロマンタル 文 ジョエル・ジョリヴェ 絵 あなべ まき 訳 |
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1275にんのがいこつがくらす、ホーネランド。あるひ、なぞのばけものがあらわれ、スネマリーさんのほねがぬすまれた。 めいたんていシャーロッコツ・ボーンズがちょうさにのりだすが、じけんはつづく。なぞのばけものはつかまるのか。そしてみんなのほねは、ぶじにもどってくるのか。 |
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山の上に貝がらがあるのはなぜ? はじめての地質学 |
| 岩崎書店 Eア | |
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アレックス・ノゲス 文 ミレン・アシアイン=ロラ 絵 宇野 和美 訳 |
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| なぜ、海の生き物のカキの貝がらが、山の上から見つかったのだろう。そのなぞの答えをみてみましょう。 |