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しかくいまち |
| 理論社 Fト | |
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戸森 しるこ 作 吉田 尚令 絵 |
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しかくいまちは、なんでもしかくです。まちのひとたちの目も鼻も。でも、口はありません。文字も、かなしいとか、うれしいとか、そういう「気持ち」もほとんどありません。 ある日、川を流れて「その子」がきました。しかくいまちの「かくさん」と、自分の名前を思い出せない「その子」は、相手のこと、自分のことを少しずつ知っていきます。 |
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めっちゃ好きやねん |
| 文研出版 Fア | |
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新井 けいこ 作 下平 けーすけ 絵 |
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大阪(おおさか)に、引っこしてきた達人(たつと)は、関西弁(かんさいべん)や、新しい学校にとまどい、なかなか、なじめません。 でも、同級生と、すごしていくうちに、だんだんと大阪のくらしが、すきになっていきます。 |
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ゆかいなことば つたえあいましょうがっこう でんごんゲーム |
| くもん出版 Fミ | |
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宮下 すずか 作 市居 みか 絵 |
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| りすのケイちゃんは、がっこうへむかっているとちゅうで、コアラのモモちゃんがけがをした、というはなしをききました。おどろいたケイちゃんは、いそいでともだちにつたえにいきます。 |
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小学生のための俳句入門 |
| くもん出版 911 | |
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坪内 稔典 監修 佛教大学 編 |
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俳句(はいく)とは、17音でつくる詩です。たくさんのことばの中から、さがしたり、えらんだり、きせつのようすをおりまぜて、いろいろなきもちやけしきをあらわします。 あなたもつくってみませんか。 |
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じんせいは しがみついて なんぼです |
| フレーベル館 911 | |
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木坂 涼 詩 長谷川 義史 絵 |
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動物が、じこしょうかいしているような詩が、たくさんのっています。 声に出して読むと元気が出ることばと、おもしろくて、きれいで、力強い絵が、読む人をおうえんしてくれるでしょう。 |