えどがわくりつとしょかん こどもページ

おとなトップへ
がいこくのよみもの
おもちゃ屋のねこ おもちゃ屋のねこ
徳間書店 93ニ
リンダ・ニューベリー 作 
田中 薫子 訳 
くらはし れい 絵
ある日、ハティの大おじさんのおもちゃ屋さんに、小さくて、きれいなねこがやってきました。ハティや、おじさんの足のあいだをくるりくるりとまわるので、「クルリン」という名前をつけます。クルリンはおもちゃ屋のことをなんでもわかっているような、ふしぎなねこでした。
ライオンがいないどうぶつ園 ライオンがいないどうぶつ園
徳間書店 94ロ
フレート・ロドリアン 作
ヴェルナー・クレムケ 絵
たかはし ふみこ 訳
ライオンは、ネコ目ネコ科、ねこのなかまです。
プリッツェルという新しい町に、新しいどうぶつ園ができました。キリンもゾウもやってきて、みんなおおよろこびですが、ライオンがいません。さて、「ライオンがいるどうぶつ園」になるのでしょうか。

[えどがわくりつとしょかん こどもページ]

→ このページのトップへ